といっても2ヶ月前の2月ですね。
メインの通りよりも眼鏡橋やお寺の方が気になってしまって、
地図片手に歩き回りました。
名付けて「裏ランタン祭り」。
迷い道の途中に素敵な出会いがある物です。
お寺周辺では「よりより」という中華揚げ菓子を作っている小さな工房。
出島では何ともいい雰囲気のビストロ。
路面電車。石畳の道。


様々な国の要素が混ざった独特の街です。
長崎という土地の数奇な運命をひしひしと感じました。
この場所は特別だなと思います。
起こった事を受け入れ、独特の形に昇華して行った場所。
とても魅力的で、もっと知りたいと思えます。
眼鏡橋で子どもとぱちり。

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